ようこそ、ヒシ型バブルへ !
予報ではここ数日の間に冬のような寒さがあるらしい。
この時期は瞬間的な寒さがくるのだ、なぜか。
確かに去年のバルーンフェスタは寒かった。
青空の下、撮影したい!って思いもあるんだけど、
この気温は何?太陽プリーズ。なんて正直考えてた。
10月も最後の日。本日は快晴の予報。スーっと流れる一筋の
焼却処分されるゴミ箱となった英知箱の軌跡がよく見えました。
早起きして見る、HTVとISSの軌跡。最高だなぁ、ロマンを感じるなぁ。
ああ、この気持ちのまんま、バルーンを見たい。
今日の打ち上げは晴れてるし、暖かいしで最高だろうなぁ。
ああ、今日、行きたかった…なんてボヤキもしちゃったけど、
寒さ対策、寒さ対策、ということで、布団を干してみたり。
サツマイモを掘ってみたり。
ん?サツマイモはなんですかって?
サツマイモは霜が下りると、腐っちゃうんです。
夏野菜も同様。
夏のしっぽが見えた、10月最後の日でした。

この時期は瞬間的な寒さがくるのだ、なぜか。
確かに去年のバルーンフェスタは寒かった。
青空の下、撮影したい!って思いもあるんだけど、
この気温は何?太陽プリーズ。なんて正直考えてた。
10月も最後の日。本日は快晴の予報。スーっと流れる一筋の
焼却処分されるゴミ箱となった英知箱の軌跡がよく見えました。
早起きして見る、HTVとISSの軌跡。最高だなぁ、ロマンを感じるなぁ。
ああ、この気持ちのまんま、バルーンを見たい。
今日の打ち上げは晴れてるし、暖かいしで最高だろうなぁ。
ああ、今日、行きたかった…なんてボヤキもしちゃったけど、
寒さ対策、寒さ対策、ということで、布団を干してみたり。
サツマイモを掘ってみたり。
ん?サツマイモはなんですかって?
サツマイモは霜が下りると、腐っちゃうんです。
夏野菜も同様。
夏のしっぽが見えた、10月最後の日でした。

侠気(おとこぎ)はあるけど、愛がないロクデナシにご用心!
依存度が高まってるあなた。自分を全面的にゆだねられるような
男性を求めていますね。こんなとき惹(ひ)かれるのは、アニキタイプ。
“守ってやる”“オレについてくれば大丈夫”なんて言葉に
コロリとだまされそう。そう、今のあなたは“オレ様詐欺”に
遭いやすいのです。なにが詐欺って、彼の自己愛ばかりで
他人への想像力と愛情に欠けるところ。守ってくれるどころか、
DVが怖いかも!? アニキタイプにホレたときは、よくよく注意しましょうね。
無料とはいえ、散々の言われように、大打撃を食らったワタクシ。
アニキ大好き!あーん、引っ張ってってー

とは言いませんが、ちょっと認めます。その依存心の高さ。
でも、アニキタイプと付き合っても、本人の自己愛以上の私の自由ぶりに、
オマエとはこれ以上は無理です。って、言われそう。
詐欺とかDVよりも早いお別れを決断されると思います。
だって次男坊だもん!って開き直る性格も呆れたものですが、
身内はその性格に振り回されてきたのではないでしょうか。
またそれ以外にも、自由な発言と自由な行動に閉口しているんじゃないかと。
そういったことがあるので、ゲーム○ーイ事件簿とかたまに問われるもの。
その当時は、ワタクシジャ、アリマセン。って機械的に何度も答えてたけど、
時効もとうの昔に迎えたあれから15年以上が経過した今月。
ついに自白しました。壊したの私ですよ、って。
今はまぁまぁ良好な関係を築けているのではないでしょうか。(本当かよ)
そんな中、つい先日、アニキ(戸籍上の本物兄貴)に「でっかい!キャラメルコーン」を
分けてもらいました。ひとつ手に取り「デカッ」と言って口にした後、放った言葉は。
うーん、なんかカリっと揚げて、香ばしい甘いソースをからめた
なんかの幼虫を食べているみたいだネ。
この曲がり具合といい、大きさといいそんな感じがするネ。
ごめんね、みんな。
ごめんね、キャラメルコーン。
自由にどっぷりつかって自由の発言をしている次男坊を許してネ。
そして、努力の末に生み出した企業の主力商品に散々なことを
言ってしまい、夜空に向かってゴメンネと謝るしかない東ハトさんへ。
おわびに東ハトさんのリンクを貼ります。
東ハト
おいしい情報がいっぱいです。
無料占い
ついでに冒頭の占いサイトはこちら。
「一度ハマるとやめられない!? あなたは●●オトコ中毒!?」です。
自由と無料は計画的に…。
(重大な誤りがありました。加筆・修正をするとともに、
お詫び申し上げます。また携帯でご覧の方には
大変申し訳ないのですが、見づらい文章になるかと思います)
隔週で週刊誌を読む機会があるのだけれど、
「週刊文○」しか読まなくて。でもその理由はちょっとあとで。
ワタクシ、真面目な顔で真面目な記事を読みます!
社会的な記事しか読みません!!
と言いたいところだけど、「淑女の雑誌から」などもチェックしています。
むしろ、巻頭グラビア・確かめようがない政治&芸能記事は、
ふぅーん程度に読むか、パラパラとめくってすっとばします。
目当ては後半のコラムなどになるんだけど、
その流れで「淑女の雑誌」からも読むんだよネ。
(「淑女の雑誌から」はエロ記事です)
それが本当の目当てで文○しか読まないじゃないのぉ?
と言われそうだけど、ち、違います!欲求不満とかじゃ…。
でもね、「淑女の雑誌から」はとても気になるの。
イヤ別に、エロが、というとこじゃなくて。
誌面1ページを占めるれっきとしたコーナーなのに、
web上での次週予告では一切触れられていないのです。
でも誌面上では扱いが大きい。辛酸なめ子さんより大きい1ページ丸々。
なのにないことになってる。そういう理由で気になるのです。また内容も…
そんでもってその理由から発展した謎を最近強く感じています。
なんでかって、それは毎週の記事内容。
アタシ、濡れちゃったんです…みたいな感じのものが多くて、
なんか男の願望めいたものばっかり記事にしてない?って思うんだよネ。
多少のコンプレックスもなんのその!男のドリームをかなえるための
内容ばっかりですよ。一行のダジャレ付き、ですが。
なので、実は男が書いている…なんて思ったりしてるんだけど。
次週予告に載らないのはそのせいか!って邪推しちゃってます。
男が考えるドリームだから表で載せない、って仮説が浮かぶけど、
本当にそれを裏付けるようなAVみたいな記事ばっかりなんですよネ。
いつ見ても(隔週だけど)。
実際、数ある週刊誌の中で文○を手にとって読んでいる女性って、
見たことないし、表紙も内容も硬派な雑誌ってイメージがあるので、
女性が記事を投稿している…なんてことは全然、想像できないんですけど。
投稿したとしても、媚びたような記事をわざわざ考えるものなのかねェ?
ネタは淑女の(エロ)雑誌から引用しているみたいだけど、
内容自体はどっか浮いている感じがして、リアルさはまったく感じません。
ネタ不足により、休止することがあるのかもしれない。
そういった意味でも文○に釘付け。
でもワタクシ、真面目な顔で文○を読んでいます!
あ、なんだ、冒頭の文言は嘘じゃないかも。
男が喜びそうな記事ばっかりなので、興奮するとか、
別にそういったことはないけど、興味深く拝読しています、週刊文○。
最後のまとめとして淑女のエロ雑誌はスゴイ。
お詫び申し上げます。また携帯でご覧の方には
大変申し訳ないのですが、見づらい文章になるかと思います)
隔週で週刊誌を読む機会があるのだけれど、
「週刊文○」しか読まなくて。でもその理由はちょっとあとで。
ワタクシ、真面目な顔で真面目な記事を読みます!
社会的な記事しか読みません!!
と言いたいところだけど、「淑女の雑誌から」などもチェックしています。
むしろ、巻頭グラビア・確かめようがない政治&芸能記事は、
ふぅーん程度に読むか、パラパラとめくってすっとばします。
目当ては後半のコラムなどになるんだけど、
その流れで「淑女の雑誌」からも読むんだよネ。
(「淑女の雑誌から」はエロ記事です)
それが本当の目当てで文○しか読まないじゃないのぉ?
と言われそうだけど、ち、違います!欲求不満とかじゃ…。
でもね、「淑女の雑誌から」はとても気になるの。
イヤ別に、エロが、というとこじゃなくて。
誌面1ページを占めるれっきとしたコーナーなのに、
web上での次週予告では一切触れられていないのです。
でも誌面上では扱いが大きい。辛酸なめ子さんより大きい1ページ丸々。
なのにないことになってる。そういう理由で気になるのです。また内容も…
なんでかって、それは毎週の記事内容。
アタシ、濡れちゃったんです…みたいな感じのものが多くて、
なんか男の願望めいたものばっかり記事にしてない?って思うんだよネ。
多少のコンプレックスもなんのその!男のドリームをかなえるための
内容ばっかりですよ。一行のダジャレ付き、ですが。
次週予告に載らないのはそのせいか!って邪推しちゃってます。
本当にそれを裏付けるようなAVみたいな記事ばっかりなんですよネ。
いつ見ても(隔週だけど)。
見たことないし、表紙も内容も硬派な雑誌ってイメージがあるので、
女性が記事を投稿している…なんてことは全然、想像できないんですけど。
投稿したとしても、媚びたような記事をわざわざ考えるものなのかねェ?
ネタは淑女の(エロ)雑誌から引用しているみたいだけど、
内容自体はどっか浮いている感じがして、リアルさはまったく感じません。
そういった意味でも文○に釘付け。
でもワタクシ、真面目な顔で文○を読んでいます!
あ、なんだ、冒頭の文言は嘘じゃないかも。
男が喜びそうな記事ばっかりなので、興奮するとか、
別にそういったことはないけど、興味深く拝読しています、週刊文○。
最後のまとめとして淑女のエロ雑誌はスゴイ。
斜め読みするのは淑女の雑誌からだけで、
気になるコラムを読むために、文○を選んでいます。
週刊誌を読まないのはウソかホントか確かめようがないからで、
それ以外の部分、読みたいコラムが載っているのは文○だけなんです。
他の週刊誌を読みあされば、読みたくなるコラムがあるのかもしれないけど、
隔週でしかも時間が限られているので、今のところ文○だけなんですよね。
現実に寒さを感じるようになったこの頃なのに、
もっと寒さを体感できる映画を観てきました。
「南極料理人」
もー、映画館って何年ぶりよ?
特別な想い出はないけど、なんかよくわかんない懐かしさが
込み上げるぐらい久しぶりで。
通っていた頃って、見る映画には必ずパンフレットを買うぐらい、
それなりのお金を映画館に差し上げていたものですけど、
いつからか、とんと通わなくなりました。ハテ?なんでだろうね?
ちなみに手元にあるパンフレットで最新のものは、
2003年度(X-MEN2)。ご、ごぶさたっ!!
そんな曖昧な「映画館、なぜか行かない病」が発病していても、
今回、映画館に向かったのは、この映画の原作を読んでいたから。
初夏…いやもうちょっと前かな?納涼気分で手に取った原作「面白南極料理人」。
だから、選ばれし全日本・極地隊の雄姿の映像化は気になる所ではありました。
以下、ネタバレになるかもしれませんので、フォントの色を変えます。
ネタバレでない(と思う)箇所は普段の色です。
感想としては、安心して観れる映画です。
ヤマもないオチもない、フラットな映画なんですけど、
だからこそ、疲れない・安心して観られる作品です。
各隊員のヤマ場はあるにしても、全体的な流れは緩やか。
基本、疲れる作品は避けているため、その私のバイオリズムと
非常に合った作品でした。
内容を少し書くと、原作とは違うところがいくつかあり、
ドーム越冬隊は原作では9人ですが、劇場版では8人となっており、
そのために各隊員のキャラクターが違っていますが、
一番違うのはサカイマサトサン演じる主人公だと思っております。
あの端正な顔立ちから受ける印象は「慈愛の微笑み」を振りまく人ですが、
原作では「てやんでい、バーロー!」って言っていそうな(あくまで私のイメージ)
御方なので、原作と大いに、そう大いに違う設定となっています。
その部分を他の方々が少しずつシェアしているので個性が変わっているし、
前にも書きました隊員が一名欠けているという理由から、大幅な設定変更が
ある隊員がいます。また、調和からか原作の個性が抑えられている人もいます。
ドクターはもっとすごいんだよ?
本さんは癒し系野人なんだよ?(今年も南極へ行くみたい)
とまぁ、いろいろな違和感を感じたのですが、それを差し引いても
楽しめた作品でした。
あと、「料理」を冠した作品ということで、料理を作る大変さ、
記憶に残る愛情のこもった料理を作るのは難しい、といったことを、
視覚的に見せてくれたのは、よかったですね。
もし、意見として書くならば、
これは「連続テレビ小説」にしたほうが、もっとおもしろい!
ってところかな。あの濃密な1年ちょっとを2時間にまとめるのは、
ちょっともったいない。ということと、実はもう1つ。
一部隊員を除いて、担当の仕事をしている場面はほとんどないネ!

以上、ネタバレも含む部分終わり。
なんだかんだ書いてしまいましたが、おもしろかったですヨ。
あっ、パンフレット買うの忘れた!(あったのかな?)
もっと寒さを体感できる映画を観てきました。
「南極料理人」
もー、映画館って何年ぶりよ?
特別な想い出はないけど、なんかよくわかんない懐かしさが
込み上げるぐらい久しぶりで。
通っていた頃って、見る映画には必ずパンフレットを買うぐらい、
それなりのお金を映画館に差し上げていたものですけど、
いつからか、とんと通わなくなりました。ハテ?なんでだろうね?
ちなみに手元にあるパンフレットで最新のものは、
2003年度(X-MEN2)。ご、ごぶさたっ!!
そんな曖昧な「映画館、なぜか行かない病」が発病していても、
今回、映画館に向かったのは、この映画の原作を読んでいたから。
初夏…いやもうちょっと前かな?納涼気分で手に取った原作「面白南極料理人」。
だから、選ばれし全日本・極地隊の雄姿の映像化は気になる所ではありました。
以下、ネタバレになるかもしれませんので、フォントの色を変えます。
ネタバレでない(と思う)箇所は普段の色です。
感想としては、安心して観れる映画です。
ヤマもないオチもない、フラットな映画なんですけど、
だからこそ、疲れない・安心して観られる作品です。
各隊員のヤマ場はあるにしても、全体的な流れは緩やか。
基本、疲れる作品は避けているため、その私のバイオリズムと
非常に合った作品でした。
内容を少し書くと、原作とは違うところがいくつかあり、
ドーム越冬隊は原作では9人ですが、劇場版では8人となっており、
そのために各隊員のキャラクターが違っていますが、
一番違うのはサカイマサトサン演じる主人公だと思っております。
あの端正な顔立ちから受ける印象は「慈愛の微笑み」を振りまく人ですが、
原作では「てやんでい、バーロー!」って言っていそうな(あくまで私のイメージ)
御方なので、原作と大いに、そう大いに違う設定となっています。
その部分を他の方々が少しずつシェアしているので個性が変わっているし、
前にも書きました隊員が一名欠けているという理由から、大幅な設定変更が
ある隊員がいます。また、調和からか原作の個性が抑えられている人もいます。
ドクターはもっとすごいんだよ?
本さんは癒し系野人なんだよ?(今年も南極へ行くみたい)
とまぁ、いろいろな違和感を感じたのですが、それを差し引いても
楽しめた作品でした。
あと、「料理」を冠した作品ということで、料理を作る大変さ、
記憶に残る愛情のこもった料理を作るのは難しい、といったことを、
視覚的に見せてくれたのは、よかったですね。
もし、意見として書くならば、
これは「連続テレビ小説」にしたほうが、もっとおもしろい!
ってところかな。あの濃密な1年ちょっとを2時間にまとめるのは、
ちょっともったいない。ということと、実はもう1つ。
一部隊員を除いて、担当の仕事をしている場面はほとんどないネ!

以上、ネタバレも含む部分終わり。
なんだかんだ書いてしまいましたが、おもしろかったですヨ。
あっ、パンフレット買うの忘れた!(あったのかな?)
自分の中にある、ありったけのロマンチックを集めて
語るけれども、結局夢想は夢想だよね、っていう話です。
(↑特に深い意味はないんですけど、イメージソング的な感じで)
その軌跡は箒星へ郷愁の涙か。
東の空を見ればペテルギウスが、今か今かと待ちわびる
人々の視線を指標としての役割を引き受けて輝いています。
寒さを感じるようになった秋の夜長に、ロマンスが降り注ぎます。
今日は、流星群の極大日。明かりを消して。息を潜めて。
一番の明るさを放つシリウスもこの日ばかりは主役を渡します。
数多の星屑の輝きにロマンスが最高潮となったころ、
今まで息を潜めて停滞していた空間に、こう言葉が投げかけられるの。
「後ろからギュッと抱きしめてキスしてみて!」
ぶぶーーーッ。ダメ!無理!!
この言葉のロマンチック含有量は超ど級です。
数多の星屑が重ねるロマンチックなんて吹き飛ぶぐらい。
星が流れるたびに願いを託して、勇気を重ねて。
集めた勇気でなんとかバルブをひねっても、
「ハァ?なんばいいよっと?バーカバーカ!」
と言われるに決まってる。ホント、どういう場面だったら
この言葉、自然と言えるの…?
決して解けない氷の棺に閉じ込めて、自然に解けないばかりに、
気持ちはあっても一生口から出ない言葉を使うときって、
酩酊状態か、韓国ドラマよろしく、記憶喪失状態になって、
物理的にこじ開けないと無理じゃないかしら…?
やっぱり春のお花畑が一番かしら?(まだ夢想中)
語るけれども、結局夢想は夢想だよね、っていう話です。
(↑特に深い意味はないんですけど、イメージソング的な感じで)
その軌跡は箒星へ郷愁の涙か。
東の空を見ればペテルギウスが、今か今かと待ちわびる
人々の視線を指標としての役割を引き受けて輝いています。
寒さを感じるようになった秋の夜長に、ロマンスが降り注ぎます。
今日は、流星群の極大日。明かりを消して。息を潜めて。
一番の明るさを放つシリウスもこの日ばかりは主役を渡します。
数多の星屑の輝きにロマンスが最高潮となったころ、
今まで息を潜めて停滞していた空間に、こう言葉が投げかけられるの。
「後ろからギュッと抱きしめてキスしてみて!」
ぶぶーーーッ。ダメ!無理!!
この言葉のロマンチック含有量は超ど級です。
数多の星屑が重ねるロマンチックなんて吹き飛ぶぐらい。
星が流れるたびに願いを託して、勇気を重ねて。
集めた勇気でなんとかバルブをひねっても、
「ハァ?なんばいいよっと?バーカバーカ!」
と言われるに決まってる。ホント、どういう場面だったら
この言葉、自然と言えるの…?
決して解けない氷の棺に閉じ込めて、自然に解けないばかりに、
気持ちはあっても一生口から出ない言葉を使うときって、
酩酊状態か、韓国ドラマよろしく、記憶喪失状態になって、
物理的にこじ開けないと無理じゃないかしら…?
やっぱり春のお花畑が一番かしら?(まだ夢想中)
寝そべったりしながら天体観測をしました。
1時間で両手の指で足りるぐらいの流星群(…とは言えないかな・笑)を
観察しました。今回の流星群は彗星が残してった塵、とか、言われてますが、
本当にスケールの大きなお話ですこと。ロマンだねぇ。
だらしなーくテレビを見ながら、さぁ寝ようかね、と、
もぞもぞと布団を動かしながら、ぼんやりしていたあるとき。
たまたまテレビは韓国語講座を放送中。
でも眠気がふっとぶような実用(?)会話を紹介していました。
韓国ではよく使われるフレーズなのでしょうか…。
ハイ先生!しっかり覚えます!!ト ウ イエソ…って、ちょっと待って?
先生!これはいつ使うのですか!?ワタクシが言っても大丈夫ですか!!?
出演者が真面目に解説、復唱する必要があるのに、
思わずツッコミを入れたくなる煌めく言葉たち。
語学番組特有の敷居の高さを感じさせないためのアイデアかもしれませんが、
真夜中にジワジワと覚醒のツボを刺激してくる番組でした。
もう1つ、ついでに。
わかりません!!
でもね、逆を考えれば。
海外の日本語講座でも、滅多に使わないよ!ってお節介を言えるような、
非日常的な例文を用いてる可能性だってあるんだよねぇ。
「抱きあげてつれていって時間ごと。どこかへ運んでほしい」(セカンド・ラブ)
そんな奥ゆかしい日本人のココロを垣間見れる例文を、
他国では紹介しているかもしれませんネ。
もぞもぞと布団を動かしながら、ぼんやりしていたあるとき。
たまたまテレビは韓国語講座を放送中。
でも眠気がふっとぶような実用(?)会話を紹介していました。
韓国ではよく使われるフレーズなのでしょうか…。
뒤에서 꼭 껴안고 뽀뽀해 봐요!
(ト ウ イエソ ツコ ク ツキ ヨアンコ ツポ ツポヘ ボ アヨ)
後ろからぎゅっと抱きしめてキスしてみて(ください)!
(引用:NHK)
ハイ先生!しっかり覚えます!!ト ウ イエソ…って、ちょっと待って?
先生!これはいつ使うのですか!?ワタクシが言っても大丈夫ですか!!?
出演者が真面目に解説、復唱する必要があるのに、
思わずツッコミを入れたくなる煌めく言葉たち。
語学番組特有の敷居の高さを感じさせないためのアイデアかもしれませんが、
真夜中にジワジワと覚醒のツボを刺激してくる番組でした。
もう1つ、ついでに。
난 언제 결혼해?
(ナン オンジエ キヨロネ)
私はいつ結婚するの?
(引用:NHK)
わかりません!!
でもね、逆を考えれば。
海外の日本語講座でも、滅多に使わないよ!ってお節介を言えるような、
非日常的な例文を用いてる可能性だってあるんだよねぇ。
「抱きあげてつれていって時間ごと。どこかへ運んでほしい」(セカンド・ラブ)
そんな奥ゆかしい日本人のココロを垣間見れる例文を、
他国では紹介しているかもしれませんネ。
終わりがないわけでもないし、結果というか、今年の成果?というか…。
とりあえず、最初を書いたならば、最後を書かないとね。
秋にひらくお米の夢、収穫のお手伝いをいたしました。
先日の記事にも書きましたが、病気の発生により、
例年以下の収穫量になりそう。ん、まぁー、束ねて持ってみると軽くて、
中身がスッカスカの状態が想像できたからなんですね。
たぶん、脱穀の時はもっとがっかりするでしょう。
「今年はワラを作ったんですか?」
なんて皮肉も飛び出しました。ひ、ひどいっ!!
田植えの記事が6月15日だったので、約4ヶ月でお米はできます。
すべてを含めれば、5ヶ月ほどかかるけど、半年以下で
1年を繋ぐことができるということですネ。1年を占うといってもいいかな。
刈っている最中には、トンボがブンブン飛び回っていて。
よく見れば、稲を振るうことで飛び上がった虫を捕食しているんですね。
まー全然のどかじゃない。命の攻防がここにも。
トンボの国と呼ばれたこともある、それぐらいこの国に密着した虫ですが、
よく知っていますね、トンボは。初夏に田を舞うツバメもそうですが。
ほぼ毎年のことで、収穫も1つのお仕事としてしか捉えることができないので、
相変わらず、収穫の喜びを感じることができませんでしたけど(笑)、
その後のビールは美味しかったですネ。
とりあえず、最初を書いたならば、最後を書かないとね。
秋にひらくお米の夢、収穫のお手伝いをいたしました。
先日の記事にも書きましたが、病気の発生により、
例年以下の収穫量になりそう。ん、まぁー、束ねて持ってみると軽くて、
中身がスッカスカの状態が想像できたからなんですね。
たぶん、脱穀の時はもっとがっかりするでしょう。
「今年はワラを作ったんですか?」
なんて皮肉も飛び出しました。ひ、ひどいっ!!
田植えの記事が6月15日だったので、約4ヶ月でお米はできます。
すべてを含めれば、5ヶ月ほどかかるけど、半年以下で
1年を繋ぐことができるということですネ。1年を占うといってもいいかな。
刈っている最中には、トンボがブンブン飛び回っていて。
よく見れば、稲を振るうことで飛び上がった虫を捕食しているんですね。
まー全然のどかじゃない。命の攻防がここにも。
トンボの国と呼ばれたこともある、それぐらいこの国に密着した虫ですが、
よく知っていますね、トンボは。初夏に田を舞うツバメもそうですが。
ほぼ毎年のことで、収穫も1つのお仕事としてしか捉えることができないので、
相変わらず、収穫の喜びを感じることができませんでしたけど(笑)、
その後のビールは美味しかったですネ。
一昨年はほぼ互角、去年は勝ち越し、今年は全敗でした。
幹の下には乾いたトゲの殻ばかりで、1個も拾えず…。
イノシシとの勝負はまた来年。
半径200km以内かなぁ…?なんともフワフワしてますけど。
秋になったし、なんだか遠くに行きたくなるよね。
遠くに行こうよ、なんて謎の声に導かれつつ、
特に行き先など決めていませんが、ぼんやり妄想しています。
バルーンフェスタ、ビール、ヤクルト…
いやいや、工場見学も侮れないものですよ。
物づくりってみるだけなら楽しそうだし。
ここは端っこということで、工場はあんまりなく(造船所はある)、
この土地のサミシサをちょっと感じての反動なのかはわかんないけど、
なんだろうこの気持ち。ソワソワしてるっ!えっとーぉう、
身近な食べ物系の大企業工場、見てみたいな。
フフウフフ…ヤクルト試飲しまくろうかしら?
ビール、ガブ飲み…フフグフフ。
工場見学・一覧(←紹介サイトに飛びます)
妄想だけで終わる可能性も大です。
秋になったし、なんだか遠くに行きたくなるよね。
遠くに行こうよ、なんて謎の声に導かれつつ、
特に行き先など決めていませんが、ぼんやり妄想しています。
バルーンフェスタ、ビール、ヤクルト…
いやいや、工場見学も侮れないものですよ。
物づくりってみるだけなら楽しそうだし。
ここは端っこということで、工場はあんまりなく(造船所はある)、
この土地のサミシサをちょっと感じての反動なのかはわかんないけど、
なんだろうこの気持ち。ソワソワしてるっ!えっとーぉう、
身近な食べ物系の大企業工場、見てみたいな。
フフウフフ…ヤクルト試飲しまくろうかしら?
ビール、ガブ飲み…フフグフフ。
工場見学・一覧(←紹介サイトに飛びます)
妄想だけで終わる可能性も大です。
なので、期間中は張り詰めた糸を切ることはできません。
駅前での庭先回り(地方興行みたいなもの)は、無料と言うこともあって、
かなりの人が集まります。そんな中で、各踊町は演じ物を披露。
重さ30kgの龍の頭を必死に持ち上げる表情は手抜きなど感じさせません。
七福神の踊り手さんたちは、演じる上での微笑みはあっても、姿勢は乱れません。
ここでの演じ物はいわば、ボランティアみたいなものですが、真剣そのものです。
でもそれが終わった後。
限界まで持ち上げたのか、険しい表情のまま、すぐに龍の頭を渡す龍衆。
両手で口を押さえて、安堵の笑みを交わす七福神。
それらの表情もまた素晴らしかったですよ。
破壊のお祭りとは違って、こういう誰もが楽しめる祭りってのは、
いいものですね。
伝染病を患いました。でも、人への感染はないから、
心配しないでね、っていうお話です。
病名・いもち病。
接触感染・空気感染・経口感染…けっこーいろんな形で
伝染していくようです。末期になると、手がつけられません。
予防が何よりも大事なのですが、置かれた環境によっては、
一気に大流行となってしまいます。しかも、今年はそうなるかも、
と、噂されていただけに、やはり…と、宿命めいたものを感じました。
黄金からくすんだ色へと変わるスピードには、驚きを隠せません。
お米の話でェす。
もう刈り入れ時ですが、目視確認できるほど発症しています。
幸いなことに、そういう時期(刈ってしまえば、とりあえず終わり)であるために、
日を重ねるごとに心象ブルーが濃くなるということはありませんが、
ちょっぴり悲しい現実でございますよ。でも、追い討ちをかけるような
大きな天災がなくてよかったねぇ。ただ、日照不足だとかの
じわりじわりと効くパンチがあったのは事実ねー…。
わかりづらいお話ですんません。
心配しないでね、っていうお話です。
病名・いもち病。
接触感染・空気感染・経口感染…けっこーいろんな形で
伝染していくようです。末期になると、手がつけられません。
予防が何よりも大事なのですが、置かれた環境によっては、
一気に大流行となってしまいます。しかも、今年はそうなるかも、
と、噂されていただけに、やはり…と、宿命めいたものを感じました。
黄金からくすんだ色へと変わるスピードには、驚きを隠せません。
お米の話でェす。
もう刈り入れ時ですが、目視確認できるほど発症しています。
幸いなことに、そういう時期(刈ってしまえば、とりあえず終わり)であるために、
日を重ねるごとに心象ブルーが濃くなるということはありませんが、
ちょっぴり悲しい現実でございますよ。でも、追い討ちをかけるような
大きな天災がなくてよかったねぇ。ただ、日照不足だとかの
じわりじわりと効くパンチがあったのは事実ねー…。
わかりづらいお話ですんません。



